おすすめボクシング映画DVD(邦画編その壱)

アクティブ 2017.4.17
おすすめボクシング映画DVD(邦画編その壱)

「ボクシングは喧嘩やない、スポーツでもない、この世で一番美しい会話や…。」!?「リングに上がれ、グラブで話そうか…。」ん!?ちょっとな(汗)と思う方もいらっしゃると思います。
ここが一番正直な場所ではないでしょうか?
あると思います!恋愛に限らず伝えたい事、言葉に出せない事。
いろいろな思いが詰まっています。 今回は、『ラブファイト』をご紹介します。

解説 まきの・えりの小説「聖母少女」を成島出 監督が映画化。そして大沢たかおがプロデュース!

いじめられっ子の稔は、幼馴染のケンカが強い亜紀に幼い頃から助けられてばかり。高校生になりジョー大木と出会い稔は、亜紀よりも強くなろうとボクシングジムに入門する。ボクシングの事は亜紀には知られたくなく、内緒でボクシングジムに通っていたがばれてしまい、亜紀もボクシングを始めることになってしまった…

 

キャスト
立花稔:林遣都
西村亜紀:北乃きい
三杉順子:桜井幸子
タケ:波岡一喜
奥田恭子:藤村聖子
芹沢学:鳥羽潤
瀬戸:建蔵
八幡:三田村周三
ハザード・瑞樹:ツナミ
大垣:F ジャパン
ジョー大木:大沢たかお
スタッフ
監督:成島出
脚本:安倍照雄
原作:まきの・えり
エグゼクティブ・プロデューサー:三宅澄二
プロデュース:大沢たかお
プロデューサー:渡邉直子、遠藤奈緒子
撮影:藤澤順一
美術:中山慎
音楽:安川午朗
主題歌:FUNKY MONKEY BABYS「希望の唄」

< in Shape 一覧に戻る